遊ぶように仕事をして圧倒的に自由に生きる

稼ぐ仕組み作り

 

自分で稼げる仕組みを作っておく

 

生活費くらいの収入が、毎月安定して入ってくると
がぜん自由度が増してくる。

 

 

働かなくても入ってくる、もしくは
短時間の労働で入ってくるという意味だ。

 

 

 

生活費のために働くのではなく、
働きたいと思う事で働く。

 

 

やりがいや、喜びがあるから働く。

 

 

 

自ら好んでやるのと
強制的にやらされるのでは、全く違う。

 

 

なんでもそうだけど。
家事や介護にしたって、自らやりたくてやる場合は
そこに喜びがある。

 

やらされている感がないからである。

 

 

 

逆に言えば、嫌々やらされているのであれば、
そこには喜びがないばかりか、

 

なぜ自分だけが、こんな目にあうのか、
といった恨みすら残ってくる。

 

 

なので、嫌々やる事に、良いことはない。

 

嫌々やるくらいならば、やらない方がマシだ、
と私は思っている。

 

 

 

やりたくてやる介護は、自分も嬉しい。
させてもらって有難いなぁ、と思う。

 

 

させてもらって有難いなぁ、と思える範囲内で
なんでもやる様にしている。

 

 

頑張りすぎは良くない。

 

 

自分の力量を良く踏まえて、
余力を持って事に当るようにした方が良い。

 

 

ギリギリまで頑張ったら、やはり疲れる。
疲れとは、後から来るものだ。

 

 

だから無理は禁物だ。

 

 

昔は、まだ悟っていなかったから
私も、人に合わせてギリギリまで頑張った。

 

 

誰かにどう思われるかを気にして、
無理やりやらされているわけでもないのに
自ら頑張っていた。

 

要は、人の目を気にしていたのだ。

 

 

 

それからすれば、今は本当に
自分の気持ちに正直に生きている。

 

 

どこかの誰かに気兼ねして、
自分が無理をしてでも請け負ったり

 

どこかの誰かの目を気にして、
なにかを言われることを気にして

 

私がします、と言ったりしていた。

 

 

 

今は、
もう、どこの誰の目も気にならなくなった。

 

 

 

私は、仕事をしたかった。
自分で稼げる仕事がしたかった。

 

 

 

けれども、女であるという理由で
嫁であるという理由だけで、
自らその言葉を封印してきた。

 

 

 

嫁の仕事、母親の仕事
まずそれをしなくてはいけないと思っていた。

 

 

そんなに嫌々では無かったけれど、
少しの不満は抱えつつ、

 

少しは嫌々やっていたのだろう。

 

 

 

嫌々やるのはストレスが溜まる。

 

本当は仕事がしたかった。
自分にしかできない仕事をしたかった。

 

 

子育ても介護も、嫌々やるのは良くない。
自分のためというにもあるが、

 

周りのためにも、嫌々やってはいけない。

 

 

 

気分良く、喜んで、子育ても家事も
介護もやりたいと思っている女性はたくさんいると思う。

 

 

気分良く、喜んで、
子育て、家事、介護をこなすには

 

自分の仕事という喜びが必要だと痛感している。

 

 

家事や子供のこと、親のことまで気を巡らせる
その時間のゆとりと、
短時間で合理的に稼げる仕事、仕組みが必要である。

 

 

 

時間もお金も、賢く捻出して
家事も子育ても、親の介護も
それから、自分の遊びや夢だって

 

実現させるほどのパワーは、
女性は皆、本当は持っているのだと思う。

 

雇われるのではなく、
オリジナルを作る。

 

 

まねしんぼでも、少しだけ独自のものを加えたら
それはもう、あなただけのオリジナルだ。

 

オリジナルを作って、
独自のサービスで勝負をしよう!

 

そして、成功事例をたくさん作り、
それを教えていこう!

 

>スクールビジネス、というやつだ。

 

 

 

人を教育する作業は、主婦には向いている。

 

子育てと同じだ。

 

 

 

要領のいい子も、なかなかできない子もいる。
だけれども、みんなそれぞれで良い。
みんな違ってみんないい。

 

 

人の教育に携われるということは
自分もすごく成長できる。
良い機会を与えていただいているということだ。

 

 

そして、教える方も習う方も
施術をする人も受ける人も、
みんなが良くなればいいな、と思っている。

 

 

そして、みんなが望む分だけ
健康もお金も手に入る、そういう仕組みを作っていきたい。

 

 

 

全ては手に入れられるものだ。
諦めてはいけない。

 

 

諦めたら、そこでゲームは終わりですよ、

 

と、安西監督は言っていた。

 

 

 

複数の収入を持つ

ネットで稼ぐ

 

 

複数の収入を持つことが大事だ、と

 

お金持ちの人は良く言われている。

 

 

 

リスクヘッジ、ということでもあるのだろう。

 

リスクは分散させておいた方が良い

 

 

 

雇われていた頃は、そんなこと考えもしなかった。

 

 

複数の収入を持つことは、
特別な人が、特別な方法を使ってやるものだと
そう思っていた。

 

だから、自分が色々な収入の可能性を
考えるようになった事は、
画期的な事なのかもしれない。

 

 

色々な収入の入り口を作るのは
悪いことでもなんでもない。

 

 

今や、誰もがやっていることだ。

 

いや、今の私に
そういう情報が入りやすくなっているのかもしれない。

 

 

 

今の自分が最も良く会っている人、

 

付き合う人、5人の年収を平均したものが
自分の収入だと、
よく巷で言われている事である。

 

 

そう考えると、
私の周りも昔と比べると、ずいぶん変わってきた。

 

以前では、付き合えなかったであろう人達とも
普通にお友達になっている。

 

 

 

リアルにお客さまにサービスを提供するサロンビジネス

 

施術方法を生徒さん達に教えているスクールビジネス

 

そして、インターネットで情報発信という方法も
また、ひとつの武器である。

 

 

アフィリエイトというビジネスがある。

 

とても怪しい商法か、と思っていたが
怪しくもなんともない。

 

 

普通に、商品を紹介するビジネスだ。

 

 

 

私は以前、エステの仕事もしていた。

 

体もお顔も、マッサージという施術を提供していたのだ。

 

 

 

エステの仕事は、化粧品を売らなくては
商売として成り立っていかない。

 

 

スタッフさんを育てる手間ひまと、
会議に出席する時間のロスを考えれば
儲ける暇もなくなる。

 

商品は、あらかじめ、まとめて仕入れる仕組みだ。
自分も使用しなければいけないので
余分なものまで仕入れなくてはいけない。

 

 

結局は、会社は儲かるが
代理店は儲からない、という仕組みになっている。

 

 

要は、儲からないネットワークビジネスだと思った

 

 

 

ネットワークビジネスは、利益の配分が大きいだけ
まだましだ。

 

ネットワークビジネスは、まずいやり方をしては
ダメージを被ることにもなるのも事実だ。

 

私自身も、ネットワークビジネスには
かなりのアレルギーがある。

 

 

けれども、やり方によっては
喜ばれて利益が上がる、まっとうな商売だと思う。

 

 

 

なぜなら、利益が上がる仕組みがあるからだ。

 

 

利益が出ない商売は、やっても意味がない。
誰も幸せにならない。

 

自分も、家族も、社会も…

 

 

だから、今は、
ネットワークビジネスさえも
悪いことだとは全然思わないようになった。

 

やるかやらないかは別問題として、

 

 

保険や不動産や、商品をお客さんに紹介する
普通に代理店ビジネスと一緒だと考えるようになった。

 

 

 

それで、先ほどの
アフェリエイトの話に戻るが、

 

ネットを使ったビジネスで稼いでいる人たちが
途方もない収入を得ている時代だ。

 

 

実際に、詐欺で捕まっている人も多いので
ネットを使っての情報商材を売るビジネスは
ハナから怪しいと思われる。

 

私も、なんとなくそう思って
なるべく近寄らないでおこうと思っていた。

 

 

けれども、インターネットで全国に情報発信できるのは
すごく魅力的だ。

 

実際、私のつたないブログを見てメールを下さるので
遠方の人ともつながりが出来てきている。

 

ありがたいことである。

 

 

しかも、宣伝広告費は
ほとんどタダである。

 

本当にありがたい。

 

力を入れてお伝えするが、
インターネットは使うべきだ。

 

苦手とか、そんなことは言っていられない。

 

時代の波に乗り遅れてはいけない。

 

 

 

 

ネットで情報発信することも、
収入源のひとつと考えるべきだ。

 

 

 

 

若い人たちが、ネットという武器を使って
そして頭を使って
自由と幸せを勝ち取っている。

 

 

私たちも、頭を柔らかくして
学ばせてもらおう。

 

 

若い人の中にも、尊敬すべき人たちは
たくさんいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幸せになるためには、お金を稼ぐ力は必要です。
インターネットは、強力な資産形成の武器になります。
この方の言葉には共感しましたよ。 

 

自由に生きる達人、橋本雅さん

 

 

 

 

 

 

 

 

豊かさのシンボルは

豊かさって、具体的にはどのようなものだろう。

 

どれくらいの資産があって、どれくらいのキャッシュフローがあれば
豊かさを感じるのだろうか・・・

 

人間は、心配をする生き物である。
ほうっておくと、すぐに不安になる。

 

もう、自分は充分豊かですよ、と
胸を張って言える人が、どのくらいいるのだろうか。

 

 

私も考えてみた。

 

お金があると、安心感や精神的ゆとり
愛情だってある程度は満たされる。

 

お金は尊いものである。

 

 

じゃあ、いったい、いくらくらいあったなら
豊かな生活ができて、豊かな気持ちになって
精神的な安心や安定が手に入るのであろうか?

 

 

個人の考えなので、それはマチマチだと思うが、

 

たくさん貯金があるからといって
豊かな人生を送っているとは言えないし、
少ないからといって、満足感も少ないとは言えない。

 

その辺が面白いところだ。

 

 

私が考える豊かさとは、

 

お金もいっぱいあるし、一緒に遊べる友達もいっぱいいるし、
自分の成長できるステージも持っているし、

 

という、欲張りな状態なのだ。

 

お金もいっぱい、の、いっぱいさ加減であるが、
何千万というのも、いっぱいはいっぱいなのだけれど

 

やっぱり、億という単位には憧れがある。
億というお金を動かせる人には憧れる。

 

なので、私の豊かさの象徴は、1億円である。

 

 

年間で1億円を動かせるようになったら、きっとすごく豊かであろう。

 

豊かさのシンボルは、年商1億円で決定である。

 

 

しかも、それは、私一人ではなくて、
みんなで稼ぎたい。年商で良いのだ。

 

1000万円稼げる人が、10人集まったら1億円である。

 

そしたら、みんなで遊びに行ける。
勉強会、研修会と称して、色んなところに行きたいものだ。

 

なんて楽しいんでしょう!
考えただけでも豊かな気分になれる。

 

 

こんなことを考えていると、つい笑えてしまう。

 

昨夜も、寝しなにそんなことを考えていたら、
可笑しくて笑ってしまった。

 

どうやって、どうなったらそうなるのか
全くわからないのだけれど、

 

人間は創造主と同じなので、
何かがどうにかなって、そういう風になるのかもしれない。

 

楽しみにしておくとしよう。

 

 

 

 

 

 

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