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脳内ホルモンを出して痩せる

脳から痩せる

 

 

痩せる為には、脳から変わる必要がある。

 

 

自分の思い込み、思い癖は、なかなか抜けないものだ。

 

 

 

イメージも出来ていないのに、自分がなれるだろうか?

 

なれるわけない。

 

 

 

 

脳ミソが、痩せてるイメージを描けないうちは、
なかなか痩せることは出来ないのだ。

 

 

脳で考えた事が、実現化されるということだ。

 

 

よく、たくさん食べるのに太らない人がいる。
それは、その人が
自分が太っているところを想像できないからだ。

 

 

スリムな自分しか想像出来ないのである。

 

すると、現実の世界でも、その人は痩せている、という事になる。

 

 

 

想像する、イメージする、というところがミソなのだ。

 

 

 

この時に、頑張ってリキんでやってはいけないのだ。

 

ゆったりと、βエンドルフィンなどの
癒し系の快楽ホルモンを出しながら

 

たのし〜く、たのし〜く、イメージすると良い。

 

 

 

 

脳に極度のストレスがかかると、

 

次に、必ずと言っていいほど、リバウンドが来る。

 

 

せっかく頑張って痩せても、
すぐに元に戻っては意味がない、というものだ。

 

 

 

我慢して、我慢して、面倒なカロリー計算して、

 

極端な食事制限などをして、痩せた場合は

 

 

反動で食欲が増してくると
リバウンドへの道、まっしぐらだ。

 

 

筋肉量も落ちてしまっているので
代謝が悪くなり、今度は脂肪がつきやすくなる。

 

 

 

こうやって、どんどん痩せにくい体になって行くのだ。

 

 

 

なので、どうすれば良いかというと

 

脳みそを使って、いいホルモン出して

 

徐々に、痩せてる自分に、シフトして行くのが良い。

 

 

 

この方法で痩せたお客様に聞いてみたら、

 

もう、太ってた時の自分の印象がない」 と、言われていた。

 

 

脳が、痩せてる自分にシフトしたのだ。

 

 

 

そうなると、しめたものだ。
もう、後戻りすることはない。

 

 

 

 

脳をよく使いこなせるようになると

 

想像した通りの自分になれる。

 

 

 

痩せて、綺麗になった自分を想像して
ぜひ、「自信まんまん」になっていただきたいと思う。

 

 

その自信が、また、あなたを美しく輝かせるだろう。

 

 

 

 

脳内ホルモンで痩せる」 新しいダイエット方法である。

 

 

 

 

脂肪を燃焼させるには、筋肉をしっかりつけて、
それを減らさない事が大事だ。

 

 

筋肉量と酸素さえあれば、脂肪はどんどん燃える。

 

 

では、どうやって筋肉をつけて
脂肪をどう燃やせば良いのか?

 

 

 

筋肉をどうつける…?

 

筋肉をつけようとすると、パワートレーニングなどをして
体を鍛える、とイメージしがちであるが

 

 

激しい運動は、エネルギーが発生して
毒性の 「活性酸素」が発生してしまうので
老化の原因になるのだ。

 

 

「活性酸素」を「脳内モルヒネ」で中和させながら
体を鍛える必要があるのだ。

 

 

しかも、無酸素運動では脂肪はほとんど燃えない。

 

 

 

激しい運動は25歳まで!】 なのだ。

 

 

 

30代以降の人に、一番オススメしたいのは

 

【呼吸法とストレッチ】なのである。

 

 

 

ストレッチで刺激を与えると、脳はこう考える。

 

 

 

「今日は、普段使われない筋肉がぎゅーっと使われたぞ!
明日も使われるかもしれないから、ちょっと筋肉を増やしておこうか…」

 

 

それで、寝ている間に成長ホルモンというのを出して
せっせと筋肉を増やしていく。(骨密度も上がる)

 

 

筋肉には、緊張性繊維 というのがあって、

 

脳の視床下部につながっている。

 

 

この筋肉が刺激されると、
脳内モルヒネが出て、いい気持ちになるのである。

 

 

 

 

それから、他にも
ウォーキングもオススメである。

 

 

いい呼吸をして、楽な運動を長時間やると

 

酸素がたっぷり供給され、脂肪はどんどん燃えるのだ。

 

 

ウォーキングで、
幸せを感じる「ベーターエンドルフィン」や

 

美人を作るホルモンの「セロトニン」も出てくる。

 

 

あごがシャープに引き締まり、小顔になり、
表情もハツラツとしてくる事、請け合いである。

 

 

しかし、それよりも、もっと 更に、

 

信じられないような効果を発揮するのが
「瞑想」と「氣功法」なのだ。

 

 

瞑想は、脳波がα波になり

 

脳内モルヒネの分泌を促す。

 

 

氣功法は、

 

自然界にあったリズムで、脳内ホルモンのバランスを整え

 

何物にもとらわれない
リラックスした状態に、自分を持って行くことができる。

 

 

 

そこで、
脳内モルヒネを上手に利用してから
筋肉を増やしつつの

 

「幸せに痩せる…」

 

 

それが、気功法を活用した
新しいダイエットなのである。

 

 

実際、ストレスたくさんの
苦しいダイエットは、長続きしない。

 

 

よしんば成功しても、
リバウンドする可能性がきわめて高い。

 

 

私も、ジムやウォーキングは続かなかったクチだ。

 

食事制限も続かないクチだ。

 

 

 

自慢じゃないけど、根性なしなのだ。

 

 

 

だけど、氣功術の
呼吸法とストレッチは続けている。

 

 

なぜならば、気持ち良いからである。

 

 

脳が快の状態ならば
無理なく続けられるものなのだ。

 

 

そして、氣の流れの良い体を作ると

 

バランスのとれた、整ったBODYになってくる。

 

 

 

 

ストレスフリーで、らくらくスリムを維持できる、
というわけだ。

 

 

自分で実証済みなので、確信は、ある!

 

 

教えた人達も、そうなっているのである。

 

 

今まで、すごく頑張っても、
なかなか思うようにいかなかった人は

 

脳内モルヒネを上手に使って

 

 

まずは、脳内を
快の状態にする事である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

脳内ホルモンで幸せになる男と女

男と女の脳の違い

 

 

私たちの脳みそは三層構造でできている。

 

 

 

一番真ん中(下、中心側)は
【爬虫類脳】で、本能の部分だ。

 

二段目中央は 【犬猫脳】で、

 

いちばん上(外側)が
【人間脳】 大脳新皮質と言われる部分だ。

 

 

この、いちばん中心に有る本能をつかさどる部分に
快楽を感じるところがある。

 

 

 

一番中枢の大事なところだ。

 

意識しなくても働いている内臓や潜在意識、

 

自律神経に関わる部分である。

 

 

 

そして、男と女では

 

この、本能の部分に
ちょっとばかり違うところがあるのだ。

 

 

 

男性は、

 

「いい女を自分のものにしたい」

 

という欲望があり、
それにとても喜びを感じるものだ。

 

 

女性は、

 

一番の欲求は、

「自分がキレイになる」こと
である。

 

それにとても喜びを感じる。

 

 

 

男性は、お金や権力を持つと、
女性をたくさん集めてハーレムを作りたがる。

 

 

今までの、歴史上の
ほとんどの王はそうであった。

 

 

 

 

でも、女性はそんなことはしない。

 

昔から、女帝といわれた人に
男性をたくさん集めてハーレムを作った人は、ひとりもいない。

 

ひとりも…である

 

 

多くの有名人も、
女性の権力者が集めたものは

 

 

服や装飾品

 

たくさんの靴とか、

 

 

みんな自分を飾るものがほとんどである。

 

 

自分が一番好きなのだ。

 

 

 

 

男性は、
好みのタイプの女性を見ると

 

バソブレシン」 という
ホルモンが分泌される。

 

 

だから、隣に最愛の彼女がいても
つい、目移りしてしまうのだ。

 

 

 

本能のなせる技なのである。(・ω・)/

 

悪気があっての事ではないのだ。

 

 

 

でも、この 「バソブレシン

 

というホルモンが出ることで、

 

 

 

この人を幸せにしたいとか、
守っていきたい、とか

 

そういう気持ちが
自然と沸き起こってくるのだ。

 

 

 

しかし、女性には
それが出ないようになっている。

 

 

女性の体内に

 

バソブレシン」を注入したとすると、

 

 

もう、男性を
異性として、受け入れることが出来なくなるそうだ

 

 

そのくらい、
男性特有のものだという事だ。

 

 

 

女性は、好きなタイプの人を見ると、

 

オキシトシン」 とか 「セロトニン」 とかの 

 

幸せホルモンが分泌される。

 

 

そうして、キレイに輝いていくのだ。

 

 

 

 

 

 

恋わずらいというのがある。

 

 

会いたくて、せつなくて、

 

なんだかよく解らないけど、

 

涙がはらはらとこぼれてみたりする。

 

 

 

そんなんでも、
幸せホルモンは分泌されているのだ。

 

 

 

で、食欲もおちて、

 

よけいにキレイになっていく、
というわけなのである。

 

 

このように、男と女は
遺伝子レベルで違っているのである。

 

 

 

 

その、本能を満足させることが
人生うまくやってくコツ
かな、

 

と私は思うわけである。

 

 

 

だから、男の人は、

 

いい女つかまえるために
一生懸命がんばって仕事したらいいし、

 

 

 

女の人は、

 

いつまでも自分がキレイでいるために
がんばって自分を磨いたらいい

 

と思うのである。

 

 

 

 

私は、整体の仕事をしていて
気がついたことがある。

 

 

女の人は、

 

健康になりたいと、
思っているのはもちろんだが

 

 

それと同時に

 

いや、それよりもっと、

 

「痩せたい」とか、
「キレイになりたい」とか、

 

みんなそう思っているわけである。

 

 

いくつになってもそうだ。

 

これは、永遠に変わらない真理だと思う。

 

 

 

本能の部分で、そう思うのだから

 

それを満たしてあげれば良いと思うのだ。

 

 

 

キレイに変身することで、

 

テンションもぐっと上がって元気になる。

 

 

 

体の不調もどっかに行ってしまう、

 

というほどの効果があるのだ。

 

 

 

 

自分の脳が喜ぶこと、

 

体が喜ぶことしてあげると、

 

 

 

幸せのホルモンがどわどわと出てくる。

 

 

どんどん美しく変われるのだ。

 

 

ベータエンドルフィン系の 快楽ホルモン出して、

 

 

幸せの扉を開こう!・・・

 

 

 

 

あなたが、楽しく幸せに
そして美しく変身していくことを

 

 

私はいつも応援していく事としよう ^ ^

 

 

脳内ホルモンを活用するための氣功法

脳内モルヒネ、快楽ホルモン

 

 

ホルモンって、いったい
どういう役割をしているのだろうか?

 

 

 

ホルモンとは

 

「脳の指令を細胞に伝える」という
大切な役割を果たしている、

 

情報伝達物質である。

 

 

 

脳の中では、
色々なホルモンが混ざりあって
化学反応を起こしているのだ。

 

 

 

人は、恐怖を感じた時に、
脳内に「アドレナリン」
という物質が分泌される。

 

 

 

イライラしたり、
き〜っ!と怒りを感じた時には、
「ノルアドレナリン」
という物質が分泌される。

 

これは、
蛇の毒の2倍から3倍の
威力があると言われている。

 

 

猛毒である。

 

 

 

よく「毒を吐く」と言うが

 

 

人間の口から吐かれる怒りの言葉にも

 

かなりの毒が含まれているのだ。

 

 

 

それから、
「よ〜し、やるぞー!頑張るぞ〜!」

 

と思った時には、やる気系のホルモン

 

「ドーパミン」が分泌される。

 

 

しかし、ドーパミンが

 

いつもいつも過剰に分泌されると

 

 

体は早く疲弊してしまうのである。

 

 

早死にの原因となる。
(キャ〜怖いっ!)

 

 

 

企業戦士の男性などは、要注意である。

 

 

 

そんな時は、

 

ほんわか幸せを感じる脳内モルヒネで、
よく中和させて使うと良いのである。

 

 

この脳内モルヒネの

 

快楽ホルモンの代表選手が

 

 

ベーターエンドルフィン
という物質で
癒し系のホルモンである。

 

「ベーターエンドルフィン」
が脳内に分泌されると

 

 

少しの「ドーパミン」でも
何倍もの効果を
発揮する事ができるのだ。

 

 

 

ということは、

 

幸せを感じながら頑張ることが
長生きの秘訣、

とも言えるわけである。

 

 

 

脳の仕組みが分かってくると、

 

 

では、自分の脳内を
どういう状態に持ってくれば良いのか、

 

 

と考えることが出来るようになる。

 

 

 

感情でホルモンが分泌されることが
分かっているので

 

 

 

自分で脳内を調整すれば良い!
ということだ。

 

 

なるべく
「ベーターエンドルフィン」
を分泌させながら

 

「ドーパミン」や「セロトニン」を出す。

 

 

そして、更に
ミラクルな化学変化をさせるためには

 

 

 

恋愛ホルモンの

 

「フェニルエチルアミン」とか
「オキシトシン」とか「エストロゲン」

 

男性であれば「パソブレシン」などを

 

 

上手に分泌させながら、
「ドーパミン」を活用し、

 

 

そして、少しの負荷をかけるために
「アドレナリン」を活用していけば

 

 

完璧なのである。

 

 

 

何を申し上げたいのかといえば、

 

 

 

人間は創造する脳 を
神さまから与えられているので

 

 

それを活用すれば良いのですよ
ということである。

 

 

スゴイことができるのだ。
人間って…

 

 

 

なるべく脳内を良い状態に保つために
私が実践しているのは

 

「氣功法」である。

 

 

氣功法で瞑想状態になると、

 

脳がα波になり
心地よい状態になる。

 

 

そんな時に、私は

 

「今、脳の中にどわどわと
ベーターエンドルフィンが出ているなぁ〜」

 

と、実感する事が出来るのである。

 

 

瞑想とか気功とか言っても
全く難しい事ではない。

 

 

 

それが、日々の日常の中に
あるのだということは
もう、お分かりだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


お勧めの本

脳内を快適に保ち、よりよく生きるために
人生の指南書は必要である。

 


VOGUE GIRL しいたけ占い 2018 12星座と愛のさじ加減 (角川SSCムック)

しいたけさんの占いは、心があったかくなる。
よくぞ私の事を、そこまで解ってくださった・・・
というほどの、秀でた文章力の持ち主だ。
そっと背中を押されて行動できるようになる。

 

 


人生に生かす易経

竹村さんの易経の本は
現代の私たちに、非常に解りやすく書かれている。
私は、この本を人生の指南書として
繰り返し繰り返し、読ませていただいている。

 


リーダーの易経「兆し」を察知する力をきたえる (角川SSC新書)

 

 

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