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宇宙の始まり

私は昔から、空想をするのが好きだった。

 

今では、内観とか瞑想とか
難しい風にいっているけれど、

 

要するに、なんでこうなっているのかな〜、
と考えることが多かったわけだ。

 

 

空を見て、ボーっとしていることが多かった。

 

雲は結構なスピードで流れているし、形も変わる。

 

空の向こうには、宇宙があるのに、
なぜ、何もない青なんだろう。

 

地球が自転しているのなら、
飛行機が飛んでいる時にはどうなっているんだろう。
だいたい、日付け変更線ってどこにあるんだよ・・・

 

とか、そんなとりとめのないことを
ひとりでぼーっと考えていた。

 

おかしな子だ。

 

 

人間のなりたちも、実に不思議なことだらけだ。

 

いったい、自分はどうしてここにいるんだろう、
親の親はおじいちゃんおばあちゃんで、
その親の親はどこから来た人なんだろう。

 

 

父に家系図を訪ねてみたが、
先の先は全然わからない。

 

 

解らないで、みんな、
なーんとなく生きてるってことも不思議だった。

 

 

で、
なぜなぜを、自分なりに長い間考えてきたんだけれど、

 

 

ほら、あれですよ。

 

最近私、引きが強いから
ピンとくる情報が色々と入ってくるわけだ。

 

 

死んだらどうなるのかとか、宇宙のことは
見てきた人があまりいないので、真実かどうかは
はっきりと言いきれないところだが、

 

私が腑に落ちる、納得できる情報が
私の真実だ。

 

 

どの説を私が納得できたのかというと、

 

最近ではユーチューブで動画も配信されているが、

 

「ミナミ・A・アシュタール」という人が出された

 

「新、日本列島から日本人がいなくなる日」

 

という本に書かれていることが、一番腑に落ちた。

 

 

習ってきた歴史とは全然違うけれど、
そう考えた方がつじつまが合う。

 

ミナミさんという人が、さくやさんという宇宙人とチャネリングして
教えてもらった情報らしい。

 

さくやさんは、アシュタールの人らしい。
高次元の存在だ。
自分では、ドラコニアンだと言われている。

 

 

この辺から、宇宙人とかを信じられない人は
ついていけない話だろうけれど、
さくやさんは、本当に日本のことを良く知っている。

 

まるで、友達として、そこに関わっていたかのようだ。

 

 

それから、もうひとり
木内 鶴彦さんという人の話も興味深い。

 

木内さんは、彗星の研究をしている人だ。
かなりの知識人でそれなりの信用もある。

 

 

木内さんは、一度死んで生き返った人だ。

 

臨死体験をした人は、よく話に聞くけれども
木内さんは、一旦死んだのである。
死亡と診断されてから、40分くらいは死んでいたらしい。

 

 

そして、その死んでいる時間に
現在や未来、世界のあちこちに行って来たということだ。

 

 

もともと、星の研究をしている人なので
太古の世界も、星の位置で時代を判断できるということだった。

 

実際に行って見てきている人の話だ。
信憑性がある。

 

そして、この木内さんと、さくやさんの話は共通点が多い。

 

なので、私の中では、
これが真実なのではないかと思っている。

 

 

話は長くなったが、
宇宙の始まりの話である。

 

はじめは、何もない空間、「無」 から始まる。

 

 

木内さんは、この何もない空間にひずみが入った
と言われた。

 

さくやさんは、この、「無」から
最初に、「ん?」という意図があったと言われた。

 

つまり、

 

「ん?」「え?」

 

「何だろう?」 「私は、ここにいるのか?」
という「ん?」である。

 

 

そして、それに気付いた私が、私という存在を確認したくて
たくさんの雫を投げかけるわけである。

 

ひとつの投げかけた雫は、波紋を作る。
そして、もうひとつの波紋と影響し合って、次の波紋をつくる。

 

一滴の雫から、波動が生まれる。
ひとつひとつの雫には、自由に動いていいよ、と言ってある。

 

自由意思があるのだ。

 

 

それらが、自由に共鳴し合って
色になったり、音になったり、風になったりしているのだ。

 

 

だから、目に見えない色もあるし、聞こえない音もある。
空間には、私たち感じられないものも、たくさんあるのだ。

 

 

そして、ある雫は、地球になりたいと思った。
地球という星になりたいと意図した。

 

そこからたくさんの波動が影響し合って
長い年月をかけて地球が誕生した。

 

その過程で、一気に膨張するエネルギー
ビックバンというものもあったのかもしれない。

 

 

とにかく、はじまりは 
「ん?」 という意図からなのだ。

 

 

だから、私たちは今でも
「私は何者だろうか?」というのを探究するようになっている。

 

 

その、ひとつの投げかけた雫が全ての始まりであるなら、
私たちも、創造主から始まった意図である。

 

「ワンネス」の世界観だ。

 

 

この世界は、全部、

 

「私」 というものを知りたくて、
「私」 を体感したくて、

 

色々な経験をするために、

 

「私」のもともとの存在が、作ったものである。

 

 

 

 

 

 

 

 

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